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【ドキドキレンアイ】收录风景+写真

2008 - 02/04 [Mon] - 01:35

公式>>>挖卡卡

■シナリオを読んでの感想

■収録を終えての感想

■このCDの聞き所について

■ファンの方に一言

・桜田ちひろ役・・・鈴村健一
・蒲生圭吾役・・・遊佐浩二
・桶沢輝役・・・小野大輔
・桜田美鈴役・・・野田順子

来不及写了。。。扔个连接上来

『ここでは密やかに』 采访翻译(武内健/子安/遊佐)原创禁转

2008 - 02/03 [Sun] - 03:05

YUSA你害死我了。。。最近对这家伙真缺乏免疫力||||(´Д`)
其实非常非常雷子安(´∧`*)想想当年他对彰做的恶心八啦那些事今でも許しません!


『ここでは密やかに』


〖出演〗

武内健(十野密)/子安武人(アカツキ)/遊佐浩二(岡下貴成)

〖梗概〗

密邂逅了一个有着异样感觉的男人・アカツキ。对迷样的アカツキ本能地感觉到了危机感、
而又逐渐沉溺在与他的幽会中无法自拔……。等待着密的命运会是…!?

chata


WPC上看到“ここでは密やかに”的采访+写真,我同步听了下简介FT发觉武内的声音还不错。。
可能在我喜欢的“受声”范围内XDDD于是大刺刺地来翻译下――

WPC官网>>>戳啊戳

大力地贴照片ヽ(´▽`)/那么无责任翻译开始――
chata


从左开始>>子安武人さん、武内健さん、遊佐浩二さん

――聴きどころはどこですか?
――吸引人的地方在哪里呢?

武内健さん(以下武内):全体なんですけど、子安さんのアカツキも遊佐さんの岡下も良い
持ち味がありますので、それぞれ自分の気にいった場面であったりキャラクターで
あったりを見つけて、聴いてくれたらいいと思います。

武内健さん(以下武内):可以说是全部吧,不论是子安さん役的アカツキ或是遊佐さん役的
岡下都有自己独特的风格,能够发现自己喜欢的情节啊登场人物什么的,这样来听的话会比较不错。


子安武人さん(以下子安):三人共に主人公のような作りになっていて、三人三様の切ない
物語が入っていますので、是非その辺を聴いてください。

子安武人さん(以下子安):三人好象都是主人公一样的出现在这里,讲述3人各自的悲伤故事,请一定要关注啊。

遊佐浩二さん(以下遊佐):番外編を含めてひとつの作品として纏まっているので、どこかを
抜いてこのポイントということではなく、全体の移り変わりというか、それぞれの立場で
聴いていただけるといいと思います。

遊佐浩二さん(以下遊佐):另外番外编也因为包含在一个作品里,不是要从哪里挑选出要点
什么的,而是跟着全篇情节的变换,以各自不同的定位来听的话会比较好。


――本編で密はよく出血していますが、血にまつわるエピソードを教えてください。

――在本篇里密有过很多次出血吧,请随意聊聊出血的经验。
堯憤v一)|||||(为什么要问声优这种话题囧)

武内:ありません。健康優良児なので、骨折もありませんし。海で溺れたことはあります。
船の下に引きずりこまれそうになりました。でも出血はないですね(キッパリ)。

武内:没有哎。我是健康的优良儿童(远目...),也没有骨折。在海里溺水倒是有过,
当时快要被拖到船下了。但是没有出血呢(斩钉截铁)。


――残念ですね(笑)。

――好可惜呢(笑)。汗..惟恐天下不乱吗这人||||

子安:残念じゃないよ!

子安:可惜什么啊!(惊悚状(・∀・))

遊佐:出血した方が良かったみたいじゃない(笑)。

遊佐:感觉像出血了才好一样(笑)。

武内:船の下で血が出るって、スクリューに巻き込まれたみたいでヤバイですよ(笑)。

武内:在船下还出了血。就像要快被卷进螺旋桨一样。。这可不妙啊。(笑)

子安:僕は非常に注射が苦手で、人間ドックで採血した時に「血が抜かれる!」と思いながら
見ていたら、そのまま倒れてしまったんです。採血して死ぬところだったんですよ。
検査受けに行ったのに、「君もうちょっとで死ぬところだったよ」って言われちゃって(笑)。
採血で倒れる人はままいるんですって。だから「横たわる必要があるなら先に言って」って
先生に言われたんですけど、そんなこと僕は知らないじゃないですか(笑)。
血が抜かれているのを見ている時、気が遠くなっていくのが分かって、シャッターが
下りてくるのと同時に先生が斜めになっていくんですよ。僕が倒れているんですけど(笑)。
気を失って死んでいくってこういうことなのかなって疑似体験しましたね。

子安:我最怕的就是注射,体检采血样的时候边看着它边想「血抽出来了!」,然后就那样
倒了下去。采血就像要我命一样啊。明明去了趟检查,被说成是“你好像差点死掉一样哎”(笑)
有时真有因为采血倒下来的人。“要躺下的话先说出来啊”医生这么对我说,但那样的事
我不是不知道嘛(笑)看到血被抽出来时,明白气息好象越走越远,
百叶窗放下的同时医生斜过来了。虽说是我倒下来了(笑)。
真怀疑像是丧失气息最后死掉一样的模拟体验一样哎。


遊佐:僕も特に怪我も骨折もないんですけど、スポーツ医学とかって昔とどんどん
変わっていくじゃないですか。僕らの子供の頃はよく鼻血を出しているクラスメイトが
いましたが、今はあまりいないような気がしますね、現場で鼻血出してる人もいませんし(笑)。
昔は上を向いて首の後ろを叩けと言われましたが、それは絶対しちゃダメです! 
ということが判明しました(笑)。読んでくださっている方へのメッセージということで(笑)。

遊佐:我基本也没受伤或是骨折,运动医学什么的和以前相比也是不停在变化的。
我们小时侯不是经常有会出鼻血的同学嘛,现在好象感觉就不太多了,
当场喷鼻血的人也没有的(笑)。
以前总是说头往上仰扣打后脑梢,绝对不能那样做!已经被证实了(笑)。
算是给在看的大家一点讯息。(笑)


――特殊な能力を持てるとしたら、どんな能力でどんな事をしたいですか?

――如果有超能力的话,想要什么样的能力来做怎样的事呢?

武内:空を飛んで、遠くに行ってみたいです。

武内:越过天空,到遥远的地方去看看。

子安:じゃあチャームで。世の中を魅了して、僕の思い通りにしたいですね(笑)。

子安:那么“魔力”。用我的魅力迷惑世界 一切都能如我所愿(笑)。子安叔你就是个BT||||||||

遊佐:僕は子安さんのように世界征服とかそんなことは考えていませんが、

遊佐:我倒没考虑过要像子安さん一样征服世界,(呼...YUSA最温柔了XDDD)

子安:そこまで言ってないじゃないですか(笑)。

子安:哎,不用这么说的吧。(笑) /我故意用了那语气....../

遊佐:マイク前に立って本番前に咳払いをしなくていいようになる能力が欲しいです。

遊佐:想要站在麦克风前正式录音的时候不做干咳,而变得好的能力。T口T~~感动!!!

武内:あ、でも地味に欲しいです。

武内:啊,需求很朴实啊。

子安:咽喉クリーン能力ですね。

子安:清嗓的能力呢。

遊佐:そうそう、咽喉クリーン能力。この業界しか分からない話かもしれないですけど、
きちんと声が出ないとへこむんです。

遊佐:是的是的,清嗓能力。可能是这个业界以外的人不太了解的事情,不好好发出声音的话就得靠边站。

――ありがとうございました!

――谢谢大家!


纠结了半天,7荤8素的翻完了~~~中间感谢记忆随时校正我的不规则中文,以及CIEL最后
那句的“靠边站”,哈哈比我原来想用的“差劲”更强调。ε=(ノ ̄▽ ̄)ノ


再来张图,YUSA还是很美很美很美......

附赠3人写真再一枚>>>使劲

DEARS星座物語☆さそり座 翻訳

2008 - 01/28 [Mon] - 19:27

日语还是要多练习的啊!于是最近开始翻译+听写DRAMA大战,
顺便拽我家的猫一起ヽ(´▽`)/


『DEARS 十二星座物語 APOLLON Side』-さそり座の物語

听写: 関雪飲
翻译: 小松の記憶
校译: 関雪飲


さそり座の物語
朗読:石田彰


夏の夜空を彩る天の川。その天の川の西岸に一際輝く赤い星、
アンタレスを中心に大きな『S』字のカーブを描くようにして、星が連なっているでしょう。
これが、さそり座です。日本人には、さそりなんて馴染みのないものかもしれませんが、
星座発祥の地とも言える古代バビロニア、今でいう中東の辺りでは、
どこにでもいる毒虫なのです。このさそり、ギリシア神話では神の裁きを実行する
殺し屋として登場しています。


银河装点的夏夜之中,以α星Antares(心宿二)――闪耀于银河西岸的一颗红色星球为中心,弯曲着划出一个硕大的S形,把星星们连在了一起。这就是天蝎座。日本人可能对蝎子没有太多的认识,而在星座发祥地的古巴比伦王国,也就是现在来说的在中东地区,到处可见这种毒虫。这里说的蝎子,作为希腊神话中执行“神的制裁”的杀手登场了。


その昔、オリオンという狩人がいました。冬の空で見かけるオリオン座のオリオンと言えば、
ぴんと来るでしょうか。このオリオン、大変な自信家で、“この世に僕に敵うやつがいる
ものか、どんな獣も、この僕にかかればいちころなのさ。″
そう言って、森の動物たちを闇雲に殺していました。


在很久很久以前,有一个叫奥里安的猎人。 如果说是在冬季的天空可以看到的奥里安座(猎户座)的那个奥里安,是不是马上就知道了呢?这位奥里安是个非常自大的家伙,还夸下海口说“这个世上无人能与我匹敌!不管什么动物,只要碰到我就立刻完蛋!”,不断地残杀着森林里的动物。

狩人が毎日獲物をとれるのは、神さまのおかげなのに、オリオンは神に感謝することは
ありませんでした。神々は″何という思いやがった男だ。成敗してくれよ。”
と言って怒り、殺し屋である大さそりを呼び出しました。


猎人每天获取的猎物都是天神的恩赐,可是奥里安一点也不感谢上天。“多么令人感觉厌恶的男人,接受制裁吧。”被触怒的众神说着召唤出了作为刽子手的大蝎子。


大さそりなんていうと、怖そうで誰彼構わず毒針を突き刺しているような、
そんな砂漠の悪者みたいに聞こえるかもしれません。けれど、このさそりはちょっと
違うのです。神様の命令で悪を断罪する正義の殺し屋でした。自ら好き好んで殺し屋に
なったのか、それとも、できることなら、殺しなんてしたくないと思っている心の
やさしいさそりだったのか。それはわかりません。けれど、このさそりは決して闇雲に
誰かを殺したりはしなかったのです。


说起大蝎子,就会感觉它很可怕,好象不管谁都会被它的毒针刺伤的样子,犹如沙漠中的恶魔一般。然而这里的大蝎子有一点不同,它是遵从神的旨意去惩罚邪恶的正义的杀手。但它究竟是任由自己的喜好去杀戮的杀手呢,还是尽可能的不想去杀掉对方的心地善良的蝎子呢?这就不知道了。不过可以肯定的是这位蝎子先生不会滥杀无辜。


神に呼び出された大さそりは草むらに身を隠し、オリオンを待ち伏せします。
壮図は知らないオリオンは、いつものように大威張りで道をつんつん歩いてきました。
大さそりはオリオンが横を通りかかると、透かさず草むらから這い出て、
オリオンの前に姿を現しました。そして、神々の意思を告げ、静かに死刑を宣告したのです。
オリオンは神に背いた罰を受けねばなりませんでした。でも、せめて最後ぐらいは
心静かに神の意志を受け入れて欲しい。大さそりは、そう思っていたのです。
しかし、傲慢なオリオンは、大さそりの言葉を鼻で笑い飛ばしました。
それどころか、大さそりを足で踏み潰そうとしたのです。もう、何を言っても無駄なのだ
と悟った。大さそりはオリオンの攻撃をすばやく交わすと、その足にぶすりと毒針を
突き立てました。どんな豪傑であろうとも、大さそりの毒にかかっては助かりようも
ありません。オリオンはあっけなく息絶えてしまいました。


被神召唤出来的大蝎子埋伏在草丛里,等待着奥里安的到来。傲慢的奥里安一如既往的大步向这边走了过来。大蝎子立刻从草丛里爬出来,出现在碰巧经过这里的奥里安的面前。然后告诉奥里安神明的旨意平静地宣布死刑。奥里安违背神明,必须接受处罚。大蝎子觉得至少他在最后能平静地接受神的裁决。可是高傲的奥里安不仅对大蝎子的话不屑一顾,甚至还想用脚去踩死大蝎子。大蝎子意识到说什么都是没用了。敏捷的躲避了奥里安的攻击,并一下子就把毒针扎进了他的脚上。再怎么样的豪杰,只要沾了大蝎子的毒都无法获救。奥里安就这样轻而易举的被断送了性命。


その後、神々は大さそりの功績をたたえて、星座にしたということです。
さて、冬の星座のオリオンですが、大さそりのことがよっぽと怖がったのか、
夏になってさそり座が空に顔を出すと、逃げるように、西の空に沈んでいくんですよ。
どうですか、さそり座のこと、少しはわかりましたでしょうか。ちなみにこの星座、
ニュージーランドのマオリ族の神話では、神が海底から島を釣り上げた時、勢い余って、
釣り針が天に引っかかったのだと言われています。日本でも、地域によっては、
魚つり星と呼ばれているそうです。同じ星の並びを見つめていても、見る人に よって、
感じ方は様々なんですね。あなたは、あの大きな『S』の字を描く星々を見て、
いったい何を思い浮かべるでしょうか。

さそり座の物語でした。


之后,神明为了表彰大蝎子的功绩,让它成为天上的一个星座。然后,冬天的奥里安(猎户)星座好象非常害怕大蝎子一样,每当天蝎座出现在夏日的星空中时,猎户座就像逃跑似的从西面天空沉寂下去。怎么样?关于天蝎座故事稍微了解了一点了吧。顺便说一下这个星座在新西兰的毛利族的神话里,据说是神在从海底把一座岛屿钓上来的时候,用力过猛,把鱼钩挂到了天上。在日本也有地方把它称之为钓鱼星的。即使注视着同一颗星星,对不同的人,也会有各种不一样感觉吧。对你而言,看到那划了大大的S形的星星,脑海里会浮现出一副什么样的情景呢?

这就是天蝎座的故事。


下篇

DEARS星座物語外伝〜二四の物語〜※さそりのお星さま※

听写: 関雪飲
翻译: 小松の記憶
校译: 関雪飲


さそりのお星さま (天蝎座的星王子)

朗読:石田彰


ある暑い砂漠の国に一匹のさそりが住んでいました。
見渡す限りの広い広い空の下、どこまでも続く白い砂が小さなさそりのお家でした。
その広いお家で小さなさそりはひとりぼっちでした。
何故なら、彼は大きいな生き物も怖がる恐ろしい毒を持っていたからです。

在炎热的沙漠王国里居住着一只蝎子。在这一望无际广阔的天空下,不管到哪儿只要有白色沙子的地方就是它的家了。这样大的家却只有小蝎子一个人住。
为什么呢?因为它身上有着连大的生物都会惧怕的毒。



昼間の砂漠は焼けるような暑さ、ギラギラとお日さまが燃えているので、
さそりはお空を見ることもできず、じっと下を向いています。

白天,刺眼的太阳凶猛的燃烧并烘烤着沙漠,小蝎子没法儿看向天空,一直都是低着头的。


そんなさそりも夜になるとたくさんの声に囲まれるようになります。
ひとりぼっちの小さなさとりでしたが、かすかなかすかな星たちの声を聞いてる時は寂しくありませんでした。

这样的小蝎子到了晚上也可以感受到被周围各种各样的声音包围着。
虽然一直都是独自一人的小蝎子,但只要能隐隐约约地听到星星的声音,就不感到孤独了。



あ〜あの星さまに少しでも近づくことはできないかなぁーそう思った時でした、"サック、サック"っと何かが砂を踏む音が近づいてきます。
見上げると、この辺りには珍しい白い色の肌をした少年でした。
さそりはコッソリ、蒼くヒカル涼しい目がお星さまのようだなーと思いました。

啊~如果能离星星再近一些就好了,正当小蝎子这么想的时候,传来了“沙沙”地踩着沙子接近的声音。
抬起头一看,是一位少见的肤色雪白的少年。
清澄的眼眸,微微泛着光,简直就像星星王子一般,小蝎子偷偷这么想着。



"君はいつも僕たちを見ているね。"少年はそう言うと、白い手でさそりをそっと包みました。

“你经常在看着我们呢”少年这么说着,雪白的手轻轻地包裹起小蝎子。


"今夜は月もない、僕たちだけの特別な夜だから。"
そして"サック、サック"っとまた歩き出します。

“今晚没有月亮,是一个只有我们的特别的夜晚。”
然后“沙沙”地又走了起来。



着いた場所にはたくさんの不思議なもの達が集まっていました。
少年と同じ白い肌の人、大きな動物たち、見たこともない生き物、そして大きな大きなさそりにも出会いました。
小さなさそりは大きなさそりにたくさんたくさんお話をしてもらいました。
さそりはお話をしながらずっとずっとここにいったいと思いましたが、夜も更けてきてダンダン眠たくなったしまいました。
うとうとするさそりにまたあの少年の声が聞こえてきます。

走着走着,到了一个不可思议的地方,聚集了许多奇奇怪怪的事物。
和少年一样雪白肌肤的人、庞大的动物们、还有从来没见过的生物、然后还遇到了一只非常非常大的蝎子。
小蝎子从大蝎子那里听到了许许多多的事情,听着听着小蝎子真想永远永远都呆在这里,可是夜深了,渐渐地想睡觉了。
迷迷糊糊地小蝎子又听见少年的声音。



"明るい昼も、暗い夜も、雨の日も、嵐の日だって僕たちはいつでもここにいるよ。
見えなくでもここにいるんだよ、それお忘れないでね。"

“不管白天还是醋襦げ識或是大风,我们都会一直在这里。
就算看不到我们的样子,也一直都在这儿呦,可别忘记哦。”



朝、目が覚めるといつものようにひとりぼっちのさそりがいました。
けれども、ぽっかりあった寂しい気持ちはいつの間にか消えて、変りにポワーとやさしい小さな火のような暖かいものが
自分の中で燃えているの感じていました。

早上,睁开眼睛的小蝎子和往常一样还是独自一个人。
可是,在以前总是会突然产生的寂寞感此时却不知什么时候消失了。取而代之是感觉有一股充满生机又柔和的小火在心中燃烧。温暖着内心。



あ、お星さまだ! 僕の中にお星さまがいる。小さなさそりはそう思いました。

啊,是星星王子! 我的身体里住着星星王子。小蝎子这么想着。


大きな広いお空にも、どこまでも砂漠にも、同じようにお星さまがたくさんいるのかも知れない。
そう思ったらじっとしてなんかいられません、小さなさそりは元気よく広い砂漠を走り出しました。

おしまい。

不管在广阔的天空,还是在无尽的沙漠,或许有着许许多多这样的星星王子吧。
这么想之后就不能在原地停止不前了,小蝎子打起了精神继续在广阔无边的沙漠中走着。





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プロフィール

関雪飲

Author:関雪飲
夏だ〜♪☆
まあ、せいぜい頑張ろう〜ってね(´∀`*)ポッ

いつもありがとうね(〃▽〃)

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